交際12年の彼氏と婚約したは良いものの、具体的な結婚の話が頓挫しております。
もちろんお互いに結婚する気はあるのですが、いざ結婚!となるとこりゃ大変だ‥と言う事を自覚してきました。
ああ、結婚って何だろうなぁ‥。法律上では紙切れ一枚ってよく聞くけど、それだけじゃ何か味気ないし、かと言って四六時中一緒にって言うのも大丈夫かな?と不安な面も有るわけで‥。
友人曰く、私はマリッジブルー状態らしいのですが、自覚無いなぁ。だけど、心から一生一緒に居たいって思える人と、私は高校生で出会えたんだって思うと、彼が愛おしくなるのは本当ですね。
高校の先輩後輩として出会った私たち。長い歳月を経て幸せな、本当の意味での幸せな結婚が出来ると良いな‥と、今日も思います。
今はその方と別れて結婚相談所を比較するをして結婚相手を決めた体験談はこちら
本当に切り替えは大切です。

・本音で語ることの大事さ

結婚をして時間が経つと、いい意味で、相手の少ない言葉でも、その裏にある言葉も読み取れるようになります。
でも、それでは二人の関係は維持できません。
伴侶であっても、人ですし、男女の関係です。
時には嬉しさ、悲しみ、怒り、失望といったことを話すことは大事だなと思います。人は成長しますし、環境によっても考え方が変わります。相手には何も言わなくてもわかってもらえるというのは勘違いかなと思います。
本音で話をすることで、自分も気づかなかった考え方や感じ方に触れることができるし、また、相手も、あれ?こんなことを考えることもあるんだという気づきにもなるんじゃないかと思っています。
恥ずかしいことでも話せる唯一のパートナーです。結婚相談所で付き合った相手ですが、とてもいい感じの関係であるので、いいですね!